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1231.Boney James
(2006-11-24)[3]

1232.ボジョレヌーボは旨かった。
(2006-11-23)

1233.クリスマスコンサート『教会音楽の伝統と今』
(2006-11-18)[9]

1234.ミサ曲、聖なる響き♪
(2006-11-17)[6]

1235.演奏家の目標とは?
(2006-11-16)[2]

1236.なんてったって豆ご飯!
(2006-11-14)

1237.初めての狩勝峠は、雪景色。
(2006-11-13)[2]

1238.貴重な体験・・・とも言えますね。
(2006-11-13)[2]

1239.タノラボ→ジュニアの練習日
(2006-11-12)[2]

1240.インターネットは時を越える
(2006-11-11)

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【Tano-ism (タノイズム)】

世界共通の言語である音楽は、国や民族、宗教の違い等を越えて、人の心を豊かにしたり、幸福にする力を持っています。

だから音楽をする人間は地域や社会に貢献できるし、貢献していくべきなのです。僕の言葉では、音楽は、人が人を想う「愛」だということになります。

だからこそ、演奏の技術を伝える前に、そうした音楽の持つ意味や、素晴らしさを伝えていきたい。

音楽をすることの延長に、自分の生き方、社会との関わり方を考える道を据えてみたいと思っています。


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