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1221.貴重な体験・・・とも言えますね。
(2006-11-13)[2]

1222.タノラボ→ジュニアの練習日
(2006-11-12)[2]

1223.インターネットは時を越える
(2006-11-11)

1224.そうだね、アメリカで会いましょう!
(2006-11-08)[2]

1225.学校でのいじめが嫌です。何故、いじめがあるのだろう?(後編)
(2006-11-07)

1226.北欧の素晴らしいアーテイストSidsel Endresen
(2006-11-05)

1227.カトリック教会音楽の伝統と今
(2006-11-03)[4]

1228.学校でのいじめが嫌です。何故、いじめがあるのだろう?
(2006-11-02)[4]

1229.ホームページリニューアルについてのご挨拶
(2006-10-31)[9]

1230.気持ちはフュージョンバンドのスクエア
(2006-10-31)

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【Tano-ism (タノイズム)】

世界共通の言語である音楽は、国や民族、宗教の違い等を越えて、人の心を豊かにしたり、幸福にする力を持っています。

だから音楽をする人間は地域や社会に貢献できるし、貢献していくべきなのです。僕の言葉では、音楽は、人が人を想う「愛」だということになります。

だからこそ、演奏の技術を伝える前に、そうした音楽の持つ意味や、素晴らしさを伝えていきたい。

音楽をすることの延長に、自分の生き方、社会との関わり方を考える道を据えてみたいと思っています。


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