2007年10月17日
あぁ、ボストンレッドソックス…。
明け方まで資料の準備をしていた僕だったが、
大好きなボストンレッドソックスを応援する為に
早起きをしたにもかかわらず……なんてこった。
負けちゃいました。残念!!
明後日は必ずやってくれる。
でも、クリーブランドインディアンズは
やっぱり強いね。
今日は、12月8日に予定している、
藤女子大学クリスマスコンサート
に向けてのリハーサルを教会で行ってきました。
グレゴリアンやバッハが教会音楽のために書かれた名曲
も準備していますが、なんといっても今回の目玉はやはり、
ジャン・アラン(Jehan Alain)でしょう。
彼は第二次世界大戦によって亡くなった、フランス人近代作曲家。
彼の曲を演奏していると、
1970年代のキース・ジャレットや
ヤン・ガバレックを感じます。
実際、演奏してみると難しい……。
難しいからこそ、気分が高揚してきます。









コメント (4)
アランの「リタニー」という曲が大好きです。
投稿者:姫 |日時:2007年10月18日 07:54
気分の高揚。
未知なるものへの期待。
自分への挑戦状。
私も今ちょっぴりそんな気分を味わっています。
年を取ってるひまなどありませんね。
(取ってるけど…)
投稿者:YOSHIE |日時:2007年10月18日 19:47
クリスマスコンサート、とても楽しみです!教会の音楽好きです。心がウオッシュ!って感じ。
投稿者:マキロン |日時:2007年10月20日 00:24
姫さん
ほぉ〜、そうですか。
一度調べてみましょう。
YOSHIE さん
そう、死んでる暇はありません。
マキロンさん
楽しみにしていてください!!
投稿者:tanoshiro |日時:2007年11月05日 01:06